忠類川プロジェクト…とは

忠類川プロジェクトとは、北海道の釣り人の組織である「北海道スポーツフィッシング協会」の支部組織として結成され、忠類川サーモンフィッシング(正式名称:忠類川サケ・マス有効利用釣獲調査)をサポートしてるので、忠類川プロジェクトと呼んでいます。
「北海道スポーツフィッシング協会」は平成23年に解散していますが、忠類川をサポートしたり道東一円に広がる湖沼河川や海で、環境と釣りとの共存を目差して地域に根ざした様々な活動を実践しています。

現在の忠類川プロジェクトの会員数は40名で、標津町・中標津町・別海町・釧路市と広い範囲に在住する釣り愛好者が一緒に活動をしています。本州の方も忠類川を通して理解をいただき、道外会員(賛助会員)としてH12年より参加していただいています。

忠類川プロジェクトの意義に賛同して頂き、一緒に活動をしてくれる方のご連絡をお待ちしています。

本州の方の入会も大歓迎です。私達は、共通意識を持ってくれる方が一人でも多く増えることによって、釣り場というフィールドが残って行くと考えていますし、残していかなければならないと考えています。

 H15.6.15 西山の森 植樹

忠類川プロジェクト・代表 疋田 哲也

入会を希望される方は、こちらからお申し込みください。→ 準備中



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